中村こども先生のコドグラフログ

情熱大陸 川田十夢さん

先生、とってもうれしいことがありました。

コドグラファーあやの撮った写真が、ついにTVデビューしたのです。
しかも、先生が好きな情熱大陸という番組のオープニングです!!!!!


なぜ、TVに出ることができたかというと、
去年のコドグラフ展にゲストで来てくれた
AR三兄弟の川田十夢さんの回の情熱大陸だったからなのです。

川田さんはコドグラファーが撮った写真を気に入ってくれて
いろいろなところでプロフィールとして使ってくれています。

それがまさかあの情熱大陸のオープニングのメロディと共に出てくるとは
あの時には思いもしませんでした。

あやの写真を使ってくれた川田さんの気持ちがとてもうれしかったです。
コドグラファーのあやも「あ、これあーちゃんが撮った写真だ」と喜んでいたとのことです。
川田さんありがとうございます。

内容もいつもの情熱大陸とはひと味ちがう
超実験的な内容ですごくおもしろかったです。
リアルタイムで見る面白さには負けてしまう内容なのですが、
ばっちり録画したので、何回も見返します。

そしていつか先生も、コドグラファーと一緒に出たいです!情熱的に!!

はい、きょうのHRはここまで。

これからのカメラについて

P社でカメラの開発を担当されているMさんとAさんが、
コドグラフが考える、これからのカメラや、これからの写真について、
大阪から話を聞きにきてくれました。

今回オファーをくださったMさん。


ずっとカメラの開発をやられているAさん。



コドグラフの活動を始めるときに、学ぶためにつくられたカメラがないことに気づきました。
しかし、コドグラフはメーカーではないので、カメラはカメラメーカーにつくってもらうほうがいいのです。
頑張れば未経験から力を合わせてカメラをつくることはできるかもしれません。
しかし目的はそのあとの普及だということも考えると、
コドグラフがやるべきことは、メーカーが理想のカメラをつくりたくなる社会の雰囲気づくりだと考え、活動をしてきました。
(とはいえ、経験や知識不足により「つくれない」と思っているだけのような気もしてはいます)

そうやって活動を続けてきて、もうすぐサイト公開から1年になろうとしています。
メーカーの方から、話を聞きにきてくれるという1つの目標が叶ったことは、とても嬉しかったです。

新しい概念を、大きな会社がチャレンジし、実現するというのは、とても難しいことのように思えます。
興味をもって頂いた技術者の方が社内で突き進みやすい、社会の雰囲気づくりに挑戦し続けます。

Mさん、Aさん。ありがとうございます。

はい、きょうのHRはここまで。

写真教室日記


ふりがなをふったページは↓からいけるよ。
http://trans.hiragana.jp/ruby/http://codograph.net/photo/b20130601/


毎週水曜日と金曜日は放課後写真教室の日です。
山奥では田植えがはじまり、まだまだかわいいサイズの稲が、規則的に並んでいます。



コドグラファー日向が花や虫を撮影しています。
一見、普通に撮影しているように見えますが、
今日の撮影は足下がひと味ちがいます。




田んぼに水を通すために町中に張り巡らされた水の路です。
撮りたい花が撮りたいアングルで撮りにくかったので、水の中に入ったのでした。




記念撮影です。
撮る側も撮られます。




コドグラファーの必殺技。
逆さ撮りです。
新しい視点と被写体の笑顔を同時に引き出す秘技です。



川沿いにはトンボがたくさんいました。
うまくつかまえることができたコドグラファーが
マクロレンズでの接写を試みていました。
つかまえてよく見ると、いつも見ているトンボとは別の生き物のようでした。
撮ろうとすることでよく見えるようになることもあるようです。

はい、きょうのHRはここまで。

今年は、コドグラファーたちとTVに出たいです。

8才のコドグラファーひなた撮影



ふりがなをふってあるページはしたからいけます!
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写真はエンターテイメントになるのか。
コドグラフをはじめてきたときから、ずっと考えてきたことです。


コドグラフは過疎の山間部の村ではじまっています。
こどもたちにもすごい写真が撮れる。
それをできるだけ多くの人に伝えるにはどうしたらいいだろうと考えてきました。


まずは、みんなのイメージを変えることがとても大事だと感じました。


こどもにも一眼レフが使えるんだね。
こどもにも写真を勉強することができるんだね。
こどもにもいい写真を撮ることができるんだね。


使ってはダメなカメラが、使ってもいいカメラになって。
押せば写るから、きちんと学ぼうになって。
まぁこんなものじゃないというイメージが、もっとできるんじゃないかなというイメージにかわる。


田舎の生活をしてみてわかったのは、TVの力がすごく強いということ。
そして、書籍やインターネットの力がイメージよりずっと弱かったということです。
TVの中でも、バラエティを見る人が多いようでした。
こどもたちは、NHKのEテレもよく見ていました。


自分たちが住む田舎の人たちにまで知ってもらうとしたら、
バラエティかEテレに出るのが、とても良さそうだ。


こども「あ、ぼくもカメラやってみたいな」
おとな「ちょっとやってみる?」←(特にココが重要ですね)


そんな流れをつくってあげたい。
今はカメラをやっている子の少なさ、多くの人のイメージの影響で、
ちょっと特別な存在のコドグラファーですが、彼らは未来の普通なんです。

はじめて、こどもがネコふんじゃったをピアノで弾いたとき、大人たちはどう思ったでしょう。
「あぁ、こんなことができるこどもがいるなんて…すごいね!君は天才だ!!」
そんな風に思ったのではないでしょうか。

コドグラファーたちの写真を見て「こどもにもここまで撮れるんですか!」と驚かれることがよくあります。
そう、ここまで撮れるんです。
先生たち大人が、ちょっと…、いやいや、けっこう過小評価していたのです。

こどもたちが写真を撮ることをエンターテイメントにする。
きちんと学ぼう! も大切ですが、こっちもかなり大切です。

写真は学校では勉強しないのに、いまとてもたくさんやり取りされています。
それは写真が、コミュニケーションにすごく便利だと、多くの人が言われなくても気づいているからです。
写真は、言葉じゃないコミュニケーションです。
短い言葉で多くを伝えることにも、すごく役に立ってくれます。
言葉がまだ未熟なこどもたちにこそ与えたいコミュニケーションツール。

こどもたちのことが少しでも多く伝われば、それだけ世の中がよくなる。
先生は、そう信じているからこそ、写真を撮ることを広めていきたいと思います。

なんてことを書いたのは、今日が先生の30才の誕生日だからです。
記念の日なので、改めて決意表明です。
先生へのプレゼントも大募集!
一番のプレゼントはこどもにも撮れるってことを広めてくれること、です!

はい、きょうのHRはここまで。

おすすめ写真コンテスト

ふりがながふってあるページはこちらからいけるよ。
http://trans.hiragana.jp/ruby/http://codograph.net/photo/b20130527/

先日、コドグラファーたちの写真に賞を頂きました。
それで改めて思ったのですが、賞をもらえるって、
とってもうれしいことですね。

先生は、自分が賞をもらうより、
教えているみんなが賞をもらったときのほうが、
なぜか、とってもうれしいです。

こどもたちを対象としたコンテストは大人向けに比べて数も少ないのですが、
中には小学生、中学生のみを対象としたコンテストもあります。

その1つが雑誌「子供の科学」の「こんなの撮れた」読者の写真コンテストです。
子供の科学は先生が子どもの頃からある雑誌で、
みんながなぜ?って思うような世界の不思議をわかりやすく、おもしろく紹介してくれる雑誌です。
内容は大人でも知らないような難しいことが多いのに、表現を工夫してわかりやすく書いてくれているんだ。
先生が個人的にオススメする雑誌の1つです。


サイトはこちら
http://www.kodomonokagaku.com/anquete/contribute.php?d2e4840737b651220d63a7d4f6ce4d18

どんなコンテストかは雑誌を見て確認してみてほしい。
先生が思うに、写真のうまさというよりは、
自然のちょっと不思議なところとか、よく見ると面白い形になっているものなど、
目のつけどころのよさが、入賞することが多いみたいです。

ぜひ、応募してみてね。
先生もコンテストやってみようかなって思っています。

学校の算数で電卓機能を使わないのはなぜ。


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大人たちは計算するときに、携帯電話の電卓機能を使うけれど、
学校でこどもたちが計算するとき、携帯電話の電卓機能を使うと、きっと学校の先生に怒られるでしょう。

電卓機能を使ったほうが間違いは少なくなるはずです。
大きな桁の計算であればあるほど、電卓機能を使ったほうが短い時間で答えが出ます。

では、なぜこどもは電卓機能で計算してはいけないのでしょうか。

先生は、こう考えます。
自分で計算すると、「数」と仲良くなりやすいからじゃないかって。
1も10も100も1000も「数」です。

「数」を発明した人が、「数」のことをみんなに伝えたい。
どうすればいいか考えてできたのが、学校の算数なんじゃないかって。
そんな風に想像します。
それはずっとずっと昔のことなので、想像するしかありません。

先生は、大きくいうと「光」もしくは「表面」のことをみんなに伝えたいと思いました。
そのことを学ぶには、カメラという道具がとても便利そうでした。
ただ、今のカメラのほとんどは、大人たちのために作られています。
大人たちがあまり考えなくても、キレイに撮れるように作られたものなので、
算数でいえば、電卓機能に似ているかもしれません。
それは学ぶには、ちょうどいい機能ではないのでないか、と考えています。

「撮りたい」大人たちのためにつくられたカメラではなく、
「学びたい」こどもたちのためにつくられたカメラがほしい。
先生はそんなことを考えています。

はい、きょうのHRはここまで。

撮ってからじっくりみると面白いもの。


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穏やかな川から水が突然爆発しました。
その一瞬をばっちりと撮ったコドグラファーあやの写真です。

早く動いているもののカタチがどうなっているのか。
気になってみたら、写真を撮ってみるといいですよ。
写真なら時間を止めてじっくりと見ることができます。

あかるさ三兄弟の1つである「TIME(タイム)」を速く設定すればする程、
より緻密な動きが見えるようになります。
ずっと変化を続けているものを連射で撮って、見比べてみてください。

例えば下の写真は、ワークショップに参加してくれた小学校低学年の男の子の写真です。



これは波を撮ったものです。わかりましたか?
低い位置から撮影しているので、波の立体感がよく伝わります。
仲間から離れて粒になっている波や、今まさに離れようとしている波など、いろいろな表情を見ることができます。
やってみてください。

はい、きょうのHRはここまで。

いい写真の撮り方をきみはもう知っている

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たとえば、トマトをおいしく撮るにはどうしたらいいと思う?
どんな風に撮ったらトマトはおいしそうに見えるかな?

もし、うまい答えが浮かばなかったら、
トマトでもいいし、リンゴでもいいし、みかんでもいいから持ってきてみて
いろんな場所、いろんな角度、いろんな明るさ、いろんな色で撮ってみるといいよ。

撮る前にたくさん考える必要はないよ。
いくつか撮ってみたら、写真を見比べてみてほしい。
「あ、こっちよりは、あっちのほうが美味しそうだな」と
どれがいいか決められるんじゃないかな。

どうして、こっちより、あっちのほうが、美味しそうに見えるのか。
2枚の写真を見比べてみたら、答えが浮かんでくるかもしれない。
その答えは、今まで君の中になくて、写真を撮ったから、外の世界から君の中に来たものじゃない。
もともと君の中にあった答えなんだって先生は思います。

撮ってみて、見て比べる。

やってみてね。

はい、きょうのHRはここまで。

春の撮影を楽しんできたよ。

生き物がいっせいに動き出す春がやってきましたね。
桜もキレイに咲いているということで、先生もカメラ初心者のお友達とお散歩に行ってきました。

桜にもいろいろな種類があって、もう満開のものから、これから咲くものまでいろいろ。
とてもキレイだったけれど、桜はほとんど撮らなかったよ。
他にもたくさんの植物や生き物がいて、それぞれがとても魅力的で、つい忘れてしまったんだ。
桜は他の人たちがみんな撮っているから、撮らなくてもいいかなって思ったのかもしれません。

たとえばこれ。なんか枝がバネみたいにクルクルしているんだ。
どうしてクルクルしているんだろうってお友達と話し合ったよ。
大きな枝と枝をくっつけるためなんじゃないかって思ったけれど、みんなはどう思う?


こっちは池にあった緑のあわあわ。
なんかキレイだなーと思って、撮ってみてたら、
お友達がネバネバしていておもしろいよと教えてくれて、
そのネバネバなかんじを写してみました。
納豆みたいなネバネバだけれど、いやな匂いとかはしなかったよ。
あわあわは光合成でつくのかな?とか、また色んな話をしました。


つぎは、すごくおとなしかったクモ。
近づいても、にげなかったから、すごく近くで撮ることができました。
目がつぶらで、すごくかわいいよね。


これは、とっておきの世界遺産写真!
…というのはウソで、お散歩中に見つけたとてもふしぎな景色です。
なんと、これは木の根っこらしい。
木が、呼吸をするために大地から根を上に向って出すんだって!


ほかにもまだまだ、たくさん撮ったよ。
先生が撮ったものだけじゃなく、お友達が撮ったものもいっしょになっています。
この写真たちは、とてもちいさな世界だから、
歩く速さをゆっくりにして、近づいてじっくり探さないと見つけられないかも。
みんなも、春をたのしんでね!



はい、きょうのHRはここまで。

第9回ワークショップコレクション「こども記録隊」撮影のポートレート!!

2日間で10万人もの人が参加した第9回ワークショップコレクション。

3/9(土)3/10(日)とこどもたちと会場を撮って回りました。
こどもたち向けのワークショップのイベントだから、
こどもたちがそれを記録するって、とっても当たり前のことだよね。
自分たちのことは、できるだけ自分たちでする。
これからはきっと、こどもがこどもに向けたワークショップもたくさん出てくるんじゃないかな。
先生は、記録の面からそれをスタートさせてみて、ちょっと時間もかかるけど、
出展者と子どもが手をとりあって、教える、楽しませるということをいっしょに本気で提供していく、
そんな未来の在り方をちょっと垣間みました。

参加してくれた子のほとんどが一眼レフ未体験! にも関わらず、
たくさんのいい写真を撮ってくれました。
しかもコドグラフではもう当たり前ですが、カメラの露出オートに頼らないマニュアル撮影です。

1000枚以上の写真を撮るツワモノもでてきたりで、2日間でなん9000枚以上の写真をみんなで撮りました。
その中から、ポートレートを集めてみたよ。
これは撮ったそのままの写真たち。
ほんとは、いっしょに撮った写真を選んだり、編集できたりしたかったな。
あとから一手間加えるだけで、ぐっと、みんならしさが増していくんだよ。



みんなよくやった! すごい!
また会える日を楽しみにしています。

はい、きょうのHRはここまで。

スペシャルワークショップたくさんのご応募ありがとうございます。

3/9、10に開かれるワークショップの祭典「第9回ワークショップコレクション」
先生たちは「こども写真隊になろう」をスペシャルワークショップとして開催します。
両日10組ずつ、計20組のこどもたちを募集したところ、たくさんの応募を頂きました。
こんなにやってみたい子がいるのに、参加できる子はちょっとなんだね。
望む子みんなができるようになるまで頑張ろう、そう思いました。

さて、写真隊のみんなが写真に夢中で迷子にならないよう、
ワークショップコレクション事務局の里中さんが
かわいい旗をつくってくれたよ。

ワークショップコレクションの会場にいるみなさん。
この旗と共にはいってきた撮影隊のコドグラファーたちを見かけたら、
最高の表情を見せてくれると、うれしいです。


この手作り感、いいよね!!

はい、きょうのHRはここまで。

1日で雪景色になる驚き。


きのうまで雪がなかったのに、
きょう1日ですっかり雪景色でしたね。

雪でいろいろ困ることもあるけど…
先生は、いろんな色だった世界が白一色が基調になる
こんな景色を知っていることは、とてもいいことだと思います。

雪が降るほど寒い場所でも、
使えるカメラをつくってくれたメーカーの方たちに感謝ですね。

はい、きょうのHRはここまで。

ここからはじまる説明書

先生、つくづく思います。
写真の世界には、君たちに向けた説明書がないって。

プリントするやり方の説明書



こういうの苦手ですが、
きっと君たちに必要なのはこういうものだよね。
先生がいないときでも、勉強できるように、いろいろ用意していくね。

はい、きょうのHRはここまで。

京都での写真の先生!

1月27日にやった京都でのワークショップ。
http://codograph.net/photo/i20130120-2/

いつもとちょっとちがうのは先生が2人いたこと。
1人は中村こども先生。
もう1人京都でこどもたちに写真を教えている井上嘉和さんです。
http://ruggerphoto.net/

井上カメラマン(5歳のコドグラファー撮影)



コドグラファーのひなたも京都まで出張です。

井上カメラマン(コドグラファーひなた撮影)



京都市水族館は人でいっぱいだったけれど、
それに負けずたくさんの写真をみんなで撮りました。
いつか、日本全国の写真を学ぶこどもたちで遠足に行きたいね!

はい、きょうのHRはここまで。

奈良で写真を学びたい子どもたちへ

去年、8月に写真展をみんなでやってから
「写真展ってこんなに大変なの?!もうやりたくないよー」とぐったりだった先生ですが、
今年は代官山北村写真機店さんでの展示にはじまり
(詳しくはこちらhttp://codograph.net/photo/i20130120/
夏には写真企画室のホトリさんで、奈良の七ツ森こども写真教室「みらい」のこどもたちと、こども写真展を行ったり、
他にも京都、東京で企画があったり、去年の何倍もみんなの写真を見てもらうことができそうです。

ホトリさん→http://fotori.net
ナナツモリ写真室さん→http://www.nana-tsumori.com/mirai2013.html

奈良で写真を学びたいお友達がいたら、ナナツモリさんの「みらい」の扉をたたくのをおすすめするよ。
いっしょに学ぶ仲間がいるから楽しいんだよね。
みんなでわいわいやろう。

あ、そうだ。
代官山の北村写真機店での展示は、
参加してくれたこどもたちの写真やコドグラファーのみんなの写真が好評で
展示がぐーーーーーっと延長になるみたいだよ。
正式に決まったおしらせするけど、もう終わりのはずの今もまだ展示されてるから、みんなに教えてあげてください。


はい、きょうのHRはここまで。

中村こども 中村こども
こども写真ラボ合同会社代表。こどもを撮ることの専門家。こどもに写真を教えることの専門家です。こどもと写真の関わりを広げていきます。

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